Accessが驚くほど理解できる講座、あります。

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お近くのハロー!パソコン教室が見つかります。

ハロー!パソコン教室のアクセス講座 3つの特長

1. わかりやすさを追求した高品質教材!

教室でしか購入できないハロー!パソコン教室のオリジナル教材は“わかりやすい”と評判です。よい教材で学習すれば、成果も上がりやすく、スキルも定着しやすくなります。

テキストの中身

ハロー!パソコン教室では創業以来、市販テキストを極力使用せず、テキスト教材を自社開発しています。

これは、よりわかりやすいレッスンを提供するための私たちのこだわりでもあります。市販のテキストを自習してわからないときだけ質問するのであれば、教室に通っていただく意味がありません。

教室という「現場」から上がってくる意見を元に改良を重ねることによって、市販の教材では「大丈夫だろう」と、見過ごされてしまうような部分を丁寧に解説したり、理解を深めるために演習形式にしたりするなど、10年以上に渡ってパソコン教室を運営してきたことで蓄積されたノウハウが、私たちのテキスト教材には詰め込まれています。

テキスト教材のサンプルを見てみる

2. 全バージョンに対応したAccesss(アクセス)講座を提供!

ハロー!パソコン教室のAccesss(アクセス)講座は、Access2016までのすべてのバージョンに対応しています。

Access(アクセス)基礎講座

Accesss(アクセス)は、顧客管理や商品管理など、データベース管理に特化したアプリです。
Word・Excelが使えるのは、もはや当たり前の時代。 職場や就職の面接時に「アクセス使えます!」と言えるようになれば、他と大きな差をつけることができます。

Access基礎講座では、「そもそもAccessって何?」「データベースやクエリがわからない」という方も、Accessの基本をイチから学習できます。
MOS資格を目指す方の、基礎固めの講座としても人気ですよ。
※MOS資格については、下記参照。

●主な学習内容

Accessの基礎知識/データベースの設計と作成/テーブルの概要/商品マスターの作成/テーブル/フィールドの検討/リレーションシップの作成/クエリの概要/フォームの概要/クエリによる抽出/クエリによる集計/レポートの概要/ラベルの作成/印刷の基本/その他アクセスの基本を定着させるための実践演習

 

Access(アクセス) MOS/MCAS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)試験対策講座

 

最も人気の高いパソコン資格のひとつ、MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)の対策講座です。

MOS(Microsoft Office Specialist)は、Word、Excel、PowerPointなどの利用スキルを証明するマイクロソフト認定の資格で、約200の国と地域で実施されているグローバルな認定資格です。世界共通の「合格認定証」や「デジタル認定証」により、認定されたスキルは世界で通用します。

ハロー!パソコン教室では、OfficeXPの時代から対策講座を全国の教室で開講し続けて、満点・高得点での合格者が続出するなど、高い合格実績を誇っています。

また、多くの教室で試験実施会場も運営し、いつもの環境で、落ち着いて受験していただけるように、環境面からも受講者の合格をバックアップしています。

MOS Access(アクセス)対策講座

MOS(Microsoft Office Specialist) Access 2010 対策講座

MOS(Microsoft Office Specialist) Access 2016 対策講座

MicrosoftおよびMicrosoft Officeロゴは米国およびまたはその他の国におけるMicrosoft Corporationの登録商標です。

3. 受講生の満足度98.09%を実現!

ハロー!パソコン教室でExcelのスキルを身につけた生徒様は、仕事やPTAなど様々な方面で活躍されています。

先輩受講者の声(一部をご紹介)

登場人物A

安心してデータベースの管理ができるようになった! M.Kさん(営業事務/30代)

今まで、Accessのデータベース管理は、元あったデータを触るだけでした。しかし、教えてくれていた方が退職するという事になり、慌てて教室に駆け込みました。今では、何となく使っていた部分も意味を理解することができるようになり、データベースの改編などもできるようになって、ほっと一安心です。おまけに、能力UPとみなされ、時給がUPしました!データベース管理も安心してできるようになったし、良い事づくしです。

登場人物B

リレーションシップの理解ができて、クエリが使いこなせるように。 Y.Nさん(事務/40代)

データベースの構築というよりは、Accessから必要な情報を引っ張り出したり、異なる内容の集計を依頼されていました。ただ、毎回内容が異なるので、その度にわかる方に聞いて作業する…を繰り返していました。基礎からしっかり学べたお陰で、今はすいすいと必要な情報を取り出せるようになりました。いつも教えてもらっていた方には、”やったじゃん”と言ってもらえ、仕事が楽しくなりました。

登場人物A

念願のMOS Accessに合格!「マイクロソフト オフィス スペシャリスト マスター」の称号が! I.Nさん(派遣社員/20代)

最近は、Word、Excelは当たり前。加えてPowerPointも。3つとも資格は持っていたのですが、当たり前というこのご時世、ほかの人との差を付けるのが大変でした。困っていたところ、「Accessの資格を取れば、マイクロソフト オフィス マスターがもらえる」と聞き、必死で勉強しました。マスターを取得すると時給などにも反映されると聞き、今まで全くAccessを触った事がなかったのだけど、頑張れました。履歴書に堂々と書ける事ができたのはもちろん、MOS取得でも、マスター取得という方はあまり周りにいらっしゃらず、今までよりも時給の良い、職場に派遣される事になりました!やっぱりマスターの威力はスゴイな(笑)って思いました。

※掲載している生徒様の写真はイメージです。

会社でAccessの指導係に! W.Rさん(企画事務/30代)

職場ではExcelを駆使して、顧客管理や売上管理を行なっていました。が、新しく作るものについては、アクセスを取り入れるという事になり、独学で思考錯誤しながら、やってみましたが、思いの外、内容が難しく、断念…。上司とも相談をし、教室に通ってみたところ、引っかかっていた「リレーショナルデータベース」が理解でき、その後はスムーズに学ぶ事ができました。職場ではAccessが使える人間が自分しかいないため、今は他の人にも覚えてもらっています。

仕事がはかどるようになりました。 J.T さん(マーケティング部/30代)

今までは元々あったファイルを元にデータを抽出しては、別のデータと照合という、ただAccessを触るだけという状態でしたが、出したいデータが直ぐに出てこない…。というジレンマがあり、思い切って自分で一から構築し直して、使いやすいものにしたい!そんな思いから勉強し始めました。入力だけなどの今までとは全く違う操作でしたが、色々なテクニックを教わり、すぐに仕事に活かせることができました。もっと早く勉強していれば良かったです。

基礎はOK!MOS資格取得を目指します! H.Mさん(事務職/40代)

取得してないMOS資格はAccessだけ。だったらせっかくなので取ってみようと、いつも通り資格試験対策の勉強を開始。ところが、他のソフトとは異なり、ちんぷんかんぷん。データベース?クエリ?リレーションシップ???という状態だったため、一時はMOS取得を諦めていました。でも、丁寧なレッスンを受講しているうちに、基礎はバッチリ。これからMOS資格取得を目指します!

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